恒例、チームアオハル肉の会
先日、チームアオハルの決起集会がありました🍖
最近は、六本木ヒルズのバルバッコアが定番になっています🍖
酔っ払う前のキレイなうちに写真を。

🥂🥂まずは泡でスタート🥂🥂

個室なので盛り上がり過ぎてもOK🍖
🥗🥗取り過ぎ注意のサラダバー🥗🥗

今回、新しく仲間になった、金曜日担当の松浦先生と初対面✨
話しやすい先生でした😉

前回仲良くなった支配人も一緒に🍖🍖

ヤル気注入されました💪💪
2008年開院 東京・六本木の美容皮膚科・皮膚科 アオハルクリニック
先日、チームアオハルの決起集会がありました🍖
最近は、六本木ヒルズのバルバッコアが定番になっています🍖
酔っ払う前のキレイなうちに写真を。

🥂🥂まずは泡でスタート🥂🥂

個室なので盛り上がり過ぎてもOK🍖
🥗🥗取り過ぎ注意のサラダバー🥗🥗

今回、新しく仲間になった、金曜日担当の松浦先生と初対面✨
話しやすい先生でした😉

前回仲良くなった支配人も一緒に🍖🍖

ヤル気注入されました💪💪
さて、私がインドに行きたかった理由のもう1つに、宮殿ホテルに泊まるということがあります。
インドの宮殿ホテルとは、かつてインドの王侯貴族マハーラージャが住んでいた宮殿や邸宅を改築・
建物が素晴らしいのはもちろんですが、サービスも超一流で、
こちらが現在のマハラジャさん達✨


まずホテルに到着すると、音楽隊の演奏と花びらをまいてくれ、盛大な歓迎を受けます✨✨
恐縮してしまっている・・・ Umaid Bhawan Palaceにて
宮殿ホテルで特に有名なのは、一生に1回は泊まってみたいで有名な、湖の上に浮かんでいる
実は10年前にも泊まったことがあり、
こちらがハイシーズン1泊70万円のお部屋~✨✨✨



豪華なのはもちろんなのですが、それよか、カワイクないですか?
インドの、特にジャイプルは、このように女子が好きそうなカラフルな建築、内装、インテリア小物などの宝庫なのです。
買い物も布製品、家具、宝石、陶器など散財必至✨✨また行きたい~
今回3つの宮殿ホテルに泊まったのですが、
夕飯に行こうと部屋を出ようとしたら、急にアポなく足湯を持ってや

こちらも、突然部屋にやってきて、

そして皆、評価よくつけてね。何点つける?と最後に言う。インドでも口コミを気にするような世の中になってしまったのかと寂しい気持ち。



ヒンドゥー教の聖地、バラナシ。
ヒンドゥー教徒はガンジス河で沐浴すると全ての罪が清められ、死後ガンジス河に灰を流してもらうのが最高の幸福という。
ガンジス河沿いに200年くらい前に建てられたインド各藩王の別荘が並ぶ。
それぞれ贅を尽くし、個性的な建物で飽きない❗正に異世界✨✨


84の階段状の沐浴場があり、特に聖地となっている沐浴場は大混雑

私が行った時はたまたま、144年に1回のヒンドゥー教祭りがあり、
バラナシはこの祭りのドンピシャ聖地ではないのですが、それでもこの期間に3億人がガンジス川で沐浴するために集まるという❗
人が集まり過ぎて死人が出ているという情報も。
よってハイライトであるプージャ(火を掲げた祈り)は中止。
いつも以上に人人人‼‼
こちら、普段は山奥で修行しているという立派な僧侶サドゥーがこの祭りのため大集結‼こんな光景滅多にみられないそう❗


全裸が一番くらいが高いそうで、写真撮影と額に灰をつけてもらい、少額のお布施を渡したところ、

『もっと金よこせ💥』と言われているところ。

後でガイドさんに聞いたら、偽物の僧侶だよと😑
ポンポン船に乗って、ガンジス河の向こうから登る美しい朝日を見に。
我々はホテルで手配した専用船ですが、皆は定員をはるかにオーバーした難民船のようなものに。

沐浴場からチャイを飲みながら見る朝日も素晴らしかった☀

一応、せっかくここまで来たので、ガンジス河の水に手をつける。(ビビって手をちょっとつけるのみ。)生ぬるかった。
免疫のない日本人は川に入ると下痢発熱するという噂😱
この後、アルコールでカサカサになるまで消毒。

昔のイメージだと、人間の死体、牛の死体、うんこなど、あらゆるものが流れている・・・とのことでしたが、モディ首相が死体を流すことを禁止したりして水質は改善、見た目ほぼ普通の河でした😉
慣れてきたのでガイドさんなしで歩いてみた。
物凄い数の人、その中を人にぶつからないように、縫うように歩く。下にはうんこやおしっこがあるので踏まないように。階段を上ったり下りたりしながら進む。時には川岸の石の上を川に落ちないようにしながら飛んで歩く。怪しい所、おっかない所に間違って行かないように・・・まるでリアルRPG(ロールプレイングゲーム)で大興奮‼‼
アドレナリン出まくり、楽しい~

やっとの思いでセーフティーゾーン(ホテル)へ😌
24時間365日火が絶えないという火葬場。撮影禁止と言われていたがみんな撮っていた。
死体はくるまれているので、見えるわけではない。

伝説の日本人経営バックパッカー安宿『久美子の家』。残念ながら改装中のため入り口のみ。
かつてバラナシで沈没した(ハマって長期滞在すること)人が、1泊100円以下なので数か月~数年いる人もおり、中ではドラックも⁉・・・という噂

ヒンズー教徒にとっては大事な寺院の前、今回は祭りのためいつも以上に並んで、1日かかるそうです。
寺院の中は靴を脱いで入るため、皆履いてきた靴をここで捨てていきます。おびただしい数の靴が‼
帰りに良さそうなのを掘り出して履いて帰ります😬
最後に、バラナシで見た面白い人々。
バラナシでは道でおしっこしちゃうよう。よってすごくおしっこ臭いところもある。

ガンジス河で沐浴後、自身の濡れたパンツを被って帰る男。

コブラ使い。動かないので手で持っちゃってる😆

竿の先に重いものをぶらさげている、苦行⁉⁉

どうですか??インドがおもしろすぎて、普通の先進国の旅行では物足りなくなってしまった😅