デンシティ

最新のハイパワー高周波RF治療器
切らないたるみ治療の王道
High Density High Quality High Frequency
デンシティは、最大出力400WのハイパワーRF治療器です。
熱が皮膚深部までしっかり到達し、即時的にコラーゲンを収縮し、お顔をぐっと引き締めます。その後も創傷治癒機転による皮膚の再構築が起こり、肌のハリや艶が持続します。
※この治療は自費診療です。
アオハルのデンシティの特長

こんな方におすすめ
- ほうれい線やマリオネットラインが目立ってきた
- 顔全体がたるんで大きくなってきた
- まぶたが重い
- 首のエイジングが気になる
- フェイスラインのゆるみや二重あご
- 毛穴を引き締めたい
デンシティとは
デンシティは、高周波(RF)の熱エネルギーを利用して、皮膚の深い層から引き締め、たるみ・もたつきやハリ感の改善を目指す施術です。直後の引き締まり感に加えて、数週間〜1か月ほどかけてハリ感が出てくることがあります(個人差があります)。当院では痛みや熱さをできるだけ抑えるため、冷却を調整しながら施術します。
当院では、「モノバイ」チップによる施術をご用意しています。
よりしっかりした引き締めとともに肌質改善も一緒に狙いたい方におすすめです。モノポーラ式に加えて、バイポーラ式(電極が2つのタイプ)を組み合わせた「モノバイ」チップで施術します。バイポーラ式は電極間を流れる電流が主に皮膚の表層に作用し、ハリやなめらかさの改善が期待できます。

「モノバイ」チップによる施術では、はじめにモノポーラ式で皮膚を深部から温め、続けてバイポーラ式で皮膚表層を温めます。モノポーラ単独に比べてコラーゲン生成が高まったという報告もあり、治療28日後にコラーゲン線維密度が約30%上昇、エラスチン線維密度が約19%上昇したデータが発表されています(研究報告の一例であり、効果には個人差があります)。そのため、たるみを深部から支えるだけでなく、肌表面のツヤ・なめらかさも期待できます。
治療頻度の目安は3〜6か月に1回です。たるみの程度や目的(引き締め/肌質改善)、他施術との組み合わせにより最適な間隔は変わるため、診察でご提案します。
よくある質問(FAQ)
- 痛みはありますか?
感じ方には個人差がありますが、「じんわり熱い」「ピリピリする」程度の刺激を感じることがあります。冷却を調整しながら行いますので、つらい場合は遠慮なくお声がけください。
- ダウンタイムはありますか?
多くの方は大きなダウンタイムはありません。施術後に赤み・ほてり・軽いむくみ・乾燥などが出ることがありますが、数時間〜1日程度で落ち着くことが多いです(個人差があります)
- 当日の注意点はありますか?
当日は肌が敏感になりやすいため、洗顔・スキンケア・メイクは「強くこすらず優しく」を意識してください。赤みやほてりが強い間は、飲酒・激しい運動・サウナ・長時間の入浴など、体温が上がる行為は控えてください。保湿と紫外線対策はいつもより丁寧に行いましょう。
※赤みや痛みが強く続く、水ぶくれができた、など気になる症状がある場合は、早めに当院へご連絡ください。
施術可能部位

治療についての留意点
お顔の施術の場合
| 1 施術時間 | 50分 |
| 2 回数の目安 | 4~6ヶ月に1回 |
| 3 ダウンタイム | ◆メイクをしておかえりいただけます。 ◆施術後は顔にほてりや赤みが生じますが、数時間で消えていきます。 ◆一時的に顔がはれぼったくなることがありますが、数日以内でおさまります。 |
| 4 治療に伴うリスク | 施術部位の火傷・痂疲・水泡・色素沈着・発赤・腫脹・熱感・紅斑 |
| 5 治療できない方 | 妊娠中の方/金の糸によるフェイスリフトの施術歴のある方/治療部位に金属プレートを埋め込んでいる方/ペースメーカーや埋め込み式除細動器を入れている方 |
治療価格
価格・税込
| デンシティ フォース | フルフェイス | 1回 | ¥132,000 |
|---|---|---|---|
| フルフェイス+ネック | 1回 | ¥159,500 | |
| デンシティ フォース アイ※この施術はオプション施術の為、単独ではお受けいただけません。 | 瞼 | 1回 | ¥24,200 |
| デンシティ プログレス | フルフェイス | 1回 | ¥154,000 |
| フルフェイス+ネック | 1回 | ¥187,000 | |
| デンシティ プログレス アイ※この施術はオプション施術の為、単独ではお受けいただけません。 | 瞼 | 1回 | ¥26,400 |
この治療で使用する「デンシティ」は、日本国内では未承認の医療機器です。
当院では、韓国のJeisys Medical社製のものを個人輸入して使用しています。
個人輸入された医療機器のリスクについては、下記をご確認ください。
個人輸入において注意すべき医薬品等について
国内においては承認されている医療機器はありません。
本機器は、米国のFDAにおいて承認されております。
未承認の医療機器のため、重篤な副作用が生じた場合でも、医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。

















